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[材料]

  • きゅうり柿酢
  • ハリヨの柿酢             100ml(きゅうりが浸るくらいの量)
  • きゅうり                      1本
  • サイダー                      100〜150ml
  • バジル                           適量 

[手順]

  1. きゅうり柿酢を作る。柿酢に厚さ1cm程度にスライスしたきゅうりを一晩漬ける。
  2. きゅうり柿酢大さじ1を氷を入れたグラスに注ぎ、サイダーで満たす。
  3. バジルの葉を飾る。

柿酢の疲労回復効果や血液サラサラ効果に加えて、きゅうりとバジルのミネラルが体をリフレッシュしてくれます。汗をかいた暑い日や運動、お風呂後にも。バジルのかわりに生姜のスライスやしぼり汁を入れてもすっきりとした味のドリンクに。
漬け終わったきゅうりはカレーのトッピングや、しょうゆを少しかけてお漬物としても美味しく召し上がれます。


recipe監修:BAROSSA cocktailier 中垣繁幸

[材料]

  • ハリヨの柿酢       大さじ1
  • アイスコーヒー(無糖)  大さじ2
  • サイダー                                        100〜150ml

[手順] 

  1. 氷を入れたグラスに柿酢、アイスコーヒーを注ぎ、サイダーで満たす。
  2. お好みでミントの葉などを飾る。

コーヒーに含まれる「クロロゲン酸」には抗酸化作用と抗菌作用があります。その働きを助けるのが、柿酢に含まれる酢酸で「酢コーヒー」の健康効果が近年注目されています。サイダーとの相性も良く、香りよく飲みやすいリフレッシュドリンクです。


recipe監修:BAROSSA cocktailier  中垣繁幸

[材料]

  • ハリヨの柿酢           小さじ1.5
  • 甘酒                             80ml
  • 炭酸水                         60ml

[手順] 

  1. 全ての材料(柿酢・甘酒・炭酸水)を氷に入れたグラスに注ぎ混ぜ合わせる。

甘酒は飲む点滴とも言われ、積極的に取り入れたい飲み物です。 柿酢と炭酸水で、甘い甘酒も爽やかにお飲みいただけます。
甘酒は麹からつくられた砂糖の加えられていないものがおすすめです。


recipe監修:料理教室L’Ami 料理研究家 三輪斗志子

[材料]

  • 黒糖バナナ柿酢
  • ハリヨの柿酢         200ml
  • バナナ                1本
  • 黒糖                    100g
  • 豆乳          120ml

[手順]

  1. 黒糖バナナ柿酢を作る。柿酢、黒糖、バナナ(2センチほどの輪切り)を容器に入れひと晩以上冷蔵庫で寝かせる。4日ほど経ったら、バナナは取り出しておく。
  2. 黒糖バナナ柿酢大さじ2、豆乳を混ぜ合わせる。

黒糖バナナ柿酢は、美肌・便秘解消・ダイエットに効果的です。 作りやすい分量で作り置きしておき、豆乳で割るだけでお好きな時に手軽にお飲みいただけます。
黒糖バナナ柿酢は2週間ほど冷蔵庫で保存可能。 豆乳は成分無調整のものがおすすめです。


recipe監修:料理教室L’Ami 料理研究家 三輪斗志子

[材料]

  • バナナ柿酢
  • ハリヨの柿酢      120ml(バナナが浸るくらいの量)
  • バナナ             1本
  • サイダー     100〜150ml

[手順]

  1. バナナ柿酢を作る。1cm程度に輪切りしたバナナを柿酢に一晩漬ける。
  2. バナナ柿酢大さじ1を氷を入れたグラスに注ぎ、サイダーで満たす。
  3. お好みでミントの葉などを飾る。

柿酢に熟したバナナを漬けると、普段お酢を飲みなれていない方も飲みやすい、甘く香りのよいフルーツビネガーになります。
サイダーで割ることで、さらに飲み心地の良いリフレッシュドリンクとしてお楽しみいただけます。
バナナ柿酢は2週間ほど冷蔵庫で保存可能。
漬けたバナナはサラダのトッピングやヨーグルトに入れてもおいしく召し上がれます。


recipe監修:BAROSSA cocktailier  中垣繁幸